キャンプ/冷タ谷キャンプ場 きゃんぷ/つべただにきゃんぷじょう
体験
有峰湖畔、森の中。薬師岳を望む“静けさ”キャンプ。
冷タ谷(つべただに)キャンプ場は、有峰湖の西側、カラマツやシラカバの樹林に広がる林間キャンプ場。
約30サイトの落ち着いた環境で、湖畔までは徒歩約100mと自然を身近に感じられます。
昼間(9:00〜16:30)は無料で利用でき、宿泊(夜間利用)は大人170円・小中学生100円と手頃。
場内には滅菌処理済みの水場が3か所、水洗トイレが2棟あり、山のキャンプでも安心です。
直火は禁止のため焚き火台を持参し、ゴミは持ち帰りでマナーよく楽しみましょう。
基本情報
| 開始時間 | 利用可能期間:6/1~10/20(泊)まで 昼間の利用:無料 9時~16時30分 夜間の利用:有料 利用申請が必要(ロッジ) |
|---|---|
| 利用料金 | 【昼間の利用料金】 無料(午前9時から午後4時30分まで) 【夜間の利用料金】 大人 170円(昼間以外の時間) 小・中学生 100円 |
| 申し込み方法 | 【昼間(午前9時から午後4時30分】 申込不要 【夜間(宿泊・早朝含む)) ロッジで利用申請が必要(有料)。 ※料金の支払いは、キャンプ施設の巡回時にスタッフへ ※15時頃までなら有峰ビジターセンターでも受付 |
| お問い合わせ先 | 有峰ビジターセンター076-481-1758(6月~施設閉鎖)076-444-4481(施設閉鎖~5月) |
| 備考 | ・テントサイトは約30区画。場所指定予約不可のため、空いている場所に設営。 ・有峰湖沿いはテントサイト外(増水時に浸水の恐れ)。 ・設備:水場(滅菌処理済み)3か所/水洗トイレ2棟。 ・夜間利用は巡回時に料金支払い(15時頃まで有峰ビジターセンターでも受付可)。 ・受付時にもらう「ピンクリボン」をテント外側の目立つ所に装着。 ・直火禁止。焚き火台必携(ない場合は焚き火不可)。乾燥薪の提供なし→薪は持参。 ・灰(燃えカス)は指定の白缶へ。 ・電源・外灯なし→懐中電灯など持参。 ・携帯電波:docomo/au/SoftBankは圏内。 ・オートキャンプ不可(サイトまで徒歩で運搬)。 ・クマの生息域:食料はテント内に置かず、車内保管(窓も閉める)。 ・ゴミは全て持ち帰り(ゴミ箱なし)。 |
施設情報
| 名称 | キャンプ/冷タ谷キャンプ場 |
|---|---|
| 住所 | 富山市有峰 |
| 電話 | 076-481-1758(6月~施設閉鎖) 076-444-4481(施設閉鎖~5月) |
| 営業時間 | 利用可能期間:6/1~10/20(泊)まで 昼間の利用:無料 9時~16時30分 夜間の利用:有料 利用申請が必要(ロッジ) |
| 休業日 | 利用期間以外 |
| 駐車場 | ロッジ前数台駐車可 |
| アクセス |
立山ICから有峰林道亀谷連絡所まで約30分→亀谷連絡所から冷夕谷キャンプ場まで約50分
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| 公式サイト | https://www.arimine.net/parkmap03.html |
| 備考 | ・テントサイトは約30区画。場所指定予約不可のため、空いている場所に設営。 ・有峰湖沿いはテントサイト外(増水時に浸水の恐れ)。 ・設備:水場(滅菌処理済み)3か所/水洗トイレ2棟。 ・夜間利用は巡回時に料金支払い(15時頃まで有峰ビジターセンターでも受付可)。 ・受付時にもらう「ピンクリボン」をテント外側の目立つ所に装着。 ・直火禁止。焚き火台必携(ない場合は焚き火不可)。乾燥薪の提供なし→薪は持参。 ・灰(燃えカス)は指定の白缶へ。 ・電源・外灯なし→懐中電灯など持参。 ・携帯電波:docomo/au/SoftBankは圏内。 ・オートキャンプ不可(サイトまで徒歩で運搬)。 ・クマの生息域:食料はテント内に置かず、車内保管(窓も閉める)。 ・ゴミは全て持ち帰り(ゴミ箱なし)。 |